Europäische Akademie der Naturwissenschaften Hannover рег

ドイツハノーバー博にて、下記製品やその他の応用について説明をされている五井野博士
秋田のあおぽより抜粋 ↓↓
~~軽くて放射能に有効な電磁シールド用繊維~~
放射線を防護する服の開発製品が今年2011年6月・・
世界で唯一、世界初、認定の放射線防護服

このたび、放射線を防護する服その製品が今年6月10日に関東経済産業局長から「耐放射線防護に特化した高機能繊維加工の技術開発」という項目で認定証(写真5)を取得できました。
このナノマテリアルを使った繊維によって作られた防護服は福島原発で必死の作業を行なっている人の大きな救いとなるだろう。と言うのも、日本で使われているのは、内部被爆を防ぐための絶縁服というものであって、外部被爆は全く防げない。
本当に放射線を防御する機能を備えている防護服となるとアメリカ軍やロシア軍が軍事用として持っているということになる。核戦争を想定した軍事用の防護服だからそれ自体が秘密になっている。
だから、日本がアメリカに防護服の提供を求めているという情報が入っているけれども手に入らない製品である。恐らくタングステンや鉛を組み込んだ炭素繊維だと思われるから重たくて一般作業員には不向きだろう。それに反して、私が開発した電磁シールド用繊維は軽くて放射能に対してもかなり有効な働きをする。それゆえ、水や空気の清浄にも使える万能繊維なのである。もっと詳しく説明したいが、今回はここまでにする。
ところで、この公知を見て、地元の新聞記者が信州の本社までわざわざ取材に来て、私がオーナーである環境・エネルギーナノ技術研究所の北村社長から三時間以上にわたって説明を受けたのである。
”すごい“と驚いてすぐにでも記事にしたいので、私にどうしても会いたいという話になり、その旨を北村氏から電話を受け、急遽出向いて記者と話をした。記者は非常に恐縮し、来週初めに記事を載せますと喜んで帰ったのだが、一週間たってもなしのつぶて。
そこで、私が記者に電話すると本社(環境エネルギーナノ技術研究所)の方に電話しますとそっけない返事。それから一週間たっても本社に連絡が来ないので北村氏が記者に電話すると、”上司が・・・“という返事であった。
今までも、大町市の美術館開館の時にも通知したのに取材に来なかったり、来ても掲載しなかったりであった。公共的文化的な内容なので普通なら向こうから取材に来るものである。
原因として考えられることは、フランス国会でカルトと認定された某宗教団体
(創価学会)が私をかつて暴力団体を使って暗殺しようとしたり、私の記事を出した出版社や新聞社に中傷のデマを流したりあるいは金で買収したりしてきた事実が今までずっと続いてきたので、同じ様にして広告などで押さえられてしまったのか、あるいは、某宗教団体
(創価学会)が意図的に流すデマに影響されたのか、それともと考えてみるが、いづれにしても未だに私の名前が出ると、どんなにすごい内容であっても記事にはならないのである。
例えば、数年前に私がゴッホの日本文字の解説をあおぽで連載させてもらったら早速テレビ局が連名であおぽにテレビ番組表の配布を中止すると圧力をかけてきたことは今でも多くの方が記憶に留めているでしょう。
あおぽはそんな卑劣な圧力に屈せず、ゴッホの記事を連載したが、テレビ局は通告を無視してゴッホの記事を連載したという事でテレビ番組表の掲載を停止してきた。
その後、私はこれ以上あおぽや秋田市民に私事で迷惑をかけたくないと思いから連載を途中でやめる事にした。しかしながら、各テレビ局は依然としてテレビ番組表の配布を中止したままであった。
こう着状態が長く続いたが、あおぽの広告主や読者の要望から結局、あおぽは東京の方まで出かけて通信社からテレビ番組表を有料で買う事にした。今まで無料だったものが有料となり、各テレビ局の番組を無料で紹介しながらあおぽがわざわざ金を払ってまで載せるという結果となった。
あおぽとしては結果的には経済的負担となったが、各テレビ局は言論弾圧という汚名を将来にずっと残すこととなった。
後に、私の名前を出さない形で”原爆病“の問題や原子力に変わる風力発電などの記事を書いてあおぽに時々協力する事にした。
そして、今年、原発事故が起き、情報の混乱と国民の不安が日々に増したため、石塚編集長より『ザ・フナイ』に連載していた”原発事故の真実“を秋田市民のために掲載させてくださいという申し出があったためにあおぽ用に若干修正して今日まで連載をさせてもらったという次第です。
それゆえ、記事の内容に一ヶ月くらいのタイムラグがあることをお許し下さい。
・・・・・・・このように汚染水の放出を早急に止める事ができる手がありながらできなかった。石棺をせずに簡単に放射能の拡散を事故現場で覆えばできていたのに最高の技術が導入できなかった根本的原因が全国、各業界に浸透しきった積年の妨害にあります。創価学会にテレビ局も関与して、このように妨害をして日本の海や空気を放射能まみれにしていった。五井野博士を根元で動けないように封じ込めて汚染を進めた結果かのごとくです。日本国民は甚大な放射能被害を彼らによって今、身をもって呼吸や食べ物や経済競争力衰退にて受けてしまっていると言えるのではないでしょうか?水面下で悪いことをし続ける彼らの公益性は疑われるものがあり、テレビ放送権の取り消しなど宗教法人取り消しなど早急に実施すべきではないでしょうか(当サイト管理人筆)
世界初の大量生産に成功した五井野博士のナノホーンを使った
次世代コンセプトの携帯電話と航空機のイメージ映像
日本の通産省が今回の五井野博士のドイツハノーバー博での発表を邪魔しましたのには驚かされました。
下記のノキアとエアーバズのYouTube映像。これが五井野博士のナノカーボンを採用する彼らのビジョン発信です。
ナノスケールで機能が反映され、本体自体は、人が使うに最小限まで小さく軽く薄くでき、自在に可変が可能となります。これによりナノカメラやナノビデオやナノノートパソコンやナノ液晶テレビやナノアイフォンなど何もかもナノ時代に突入し、まさにドラえもんの未来の世界の現実化が訪れることです。この情報は、ネットで世界の先端技術に常識化し、日本は通産省のおかげで(創価学会)2番煎じで将来は競争に生き残るのが苦しくなるでしょう。原発事故後の采配同様、ここでも創価官僚はヒドイことをする組織だと見せ付けられました。
・ノキア「未来型携帯電話」
http://www.youtube.com/watch?v=IX-gTobCJHs
・エアーバス「未来型航空機」
http://www.youtube.com/watch?v=uLANvnpvYwM
米軍国防総省のCALS幹部や本当の世界支配者のひとりキャビィ・スミス氏も相談を頼みに来た。わざわざ日本の五井野博士のところに出向いて相談に来た。考案無償提供しインターネットを事実上地球に生み出させた五井野博士。インターネットの生みの親である五井野博士の天才ぶりは、まだまだ驚愕の天才科学者としての無限に多くの隠し玉を秘められているのです。それは全宇宙の科学をすべて知っておられるからだと僕は思ってきています。
原発事故処理できる最善ベストな科学力は、世界で唯一五井野博士にしかできません。